
Festival
Marathon
2026.6.20 start!!
in 国営昭和記念公園
EARLY SUMMER
マラソンフェスティバル in国営昭和記念公園 アーリーサマー
日本陸上競技連盟公認大会:ハーフ・10km
※ランネット「ハーフマラソンランキング」対象大会
開催日=2026年6月20日(土)
アクセス抜群の美しく広大な『国営昭和記念公園』。
その素晴らしい環境の国営公園で、夏前の季節に日本陸連公認コースを走る『公認大会』を開催いたします。箱根駅伝予選会会場にも使われる緑あふれる木々のなか、一周5kmの『公認コース』を自分の体力とタイムに挑戦する絶好の大会です。
大会に出場するなら、「陸連登録」の方も「一般」の方も、大会に出場するなら公認審判員のいる正確な距離を走る公認大会(公認コース)で、正確な記録を残しましょう。
※本大会は、ランネット「日本ハーフマラソンランキング」対象大会です。出場し完走すれば、その年の全国の男女別同年齢ランナーの中で自分が何位だったのか、ランキングを確認することができます。
■協賛
3か所のエイドステーションでは「メダリスト」を提供いたします
Information
※新たな情報は、本「Information(インフォーメーション)」にてリリースいたします。
※ボランティアスタッフ、ペースメーカーの募集をおこなっています。興味のある方は「お問合せ」よりお気軽にご連絡ください。※学校提出の「ボランティア証明書」をご希望の方には発行いたします。
■2026.02.21 ペースメーカーのタイムが確定しました。ハーフマラソン参加者の皆様は、是非ご活用ください。
【ハーフマラソン】①1時間30分[約4分15秒/km]②1時間40分 [約4分44秒/km] ③1時間50分 [約5分12秒/km] ④2時間00分 [約5分41秒/km] ⑤2時間10分 [約6分09秒/km]
■2026.02.10 エントリー開始が【2026.02.20(金)0:00~】に決定いたしました。今年も多くの皆様のご参加をお待ちしております。
■2026.02.04 好評の「マラソンフェスティバル(マラフェス)」シリーズですが、今年も6月に「マラソンフェスティバルin昭和記念公園EARLY SUMMER2026」(ハーフ・10km公認大会/公認コース:昭和記念公園30Kコース)の開催が決定しました!
「陸連登録」の方も「一般」の方も、大会に出場するなら公認審判員のいる正確な距離を走る公認大会(公認コース)で、正確な記録を残しましょう。
エントリーは2月下旬の予定。決定次第、発表いたしますので今しばらくお待ちください。


吉田香織
■プロフィール
TEAM R×L所属 SALOMONフットウェアーアンバサダー 結ばない靴ひもキャタピランアンバサダー
群馬県前橋市生まれ、埼玉県坂戸市出身。
埼玉県立川越女子高校卒業後、積水化学・資生堂に実業団選手として7年間所属。その後は市民ランニングクラブで競技を続ける。
また、各地でゲストランナーとしてマラソン大会を盛り上げたり、JFAこころのプロジェクト等を通じて子供達へ夢を持つことの素晴らしさを伝えたりと、幅広く活動。
一人でも多くの方にランニングの楽しさを伝えたいと多岐に渡りマラソン普及活動につとめる他、現在も現役選手として走り続けてながらスポーツツーリズムの研究、イベントやランニング教室開催、後進の育成に務める。
皆さんぜひ声をかけてください。(本人談)
ブログ=https://ameblo.jp/runcaori/

加納由理
■プロフィール
兵庫県高砂市出身。私立須磨女子高等学校を卒業後、立命館大学経済学部に入学。陸上競技女子トラック長距離種目で無類の強さを誇り、チャンピオンとして数々のタイトルを獲得する。
卒業後は資生堂に入社。2005年の横浜国際女子駅伝では、日本代表チームの一員として最長区間を区間新記録で走り、優勝に貢献。2006年全日本実業団駅伝でも、最長区間を走り資生堂を初優勝に導く。自身初マラソンとなる大阪国際女子マラソンでは3位に入賞。その後、北海道マラソン優勝、名古屋国際女子マラソン優勝など数多くの実績を作り、2009ベルリン世界選手権女子マラソン日本代表(7位)や香港アジア大会競技大会ハーフマラソン(銀メダル)など、国際大会でも活躍を納める。2014年に競技を引退。
現在は「生涯ランナー」をモットーに、ランニングを通して、「運動することの喜び」や「続けることの大切さ」を伝え、ランニングイベントやランニングスクールの主催や協力を精力的に行う一方で、学校やスポーツ団体、ビジネス団体向けに講演を向けに講演を行うなど、教育活動にも力を注いでいる。

原裕美子
■プロフィール
栃木県足利市出身
京セラ→ユニバーサルエンターテインメント 引退後、会社員の傍らマラソン大会の手伝いやゲストなど走ることで社会貢献中
【主な成績】
・名古屋国際女子マラソンにて初マラソンで初優勝
・大阪女子国際マラソン優勝
・世界陸上ヘルシンキ大会女子マラソン日本代表
・世界陸上大阪大会女子マラソン日本代表
ほか入賞多数

和田有稀奈
■プロフィール
女子サッカーの日本代表を志すも、5年間で3度膝の手術を経験し、満足いく現役時代をおくれなかった経験から「挑戦を諦める人を減らしたい」と医療従事者になる。
イタリア女子フットサル代表のトレーナー活動などを経て、現在は、治療&トレーニングスタジオBACK AGINGのトレーナーとして、一人ひとりの身体の特徴に合わせて日々のパーソナルサポートを実施中。
現在はフルマラソンサブ3に挑戦中。
【保有資格】
・鍼灸師/連動性トレーナー
■マラソンフェスティバルシリーズ(提携大会)■